森山直太朗「未来〜風の強い午後に生まれたソネット〜」より
うーん。こういう風に思える日がいつか来るのかなあ。
来るといいなー。
なんかさ、大学って恋するためだけのもんじゃないと思うんだよね!
みんな出会いに全てをかけてるからさ、なんか自分の感覚がおかしいのかと思ってしまう。
ていうか実際おかしいって言われてるけど・・・。
あ〜色々気が重い・・・。
絶対に本当の自分の姿を見たら幻滅するに決まってるし!
まったああああああく素を出してないからね。
そしてブログ書いてる今もまたなんか別の何かに支配されてる感じ。
これ・・・精神科いくべきっすか?汗
とりあえず絶対的に言えることはメールも電話も好きじゃないし(つか嫌い)、それで滅多にこっちから送ったりしないし、1人の時間大好きで大好きでそういう時間を大事にしたいやつなんですよ。
しかも今は1人でいたい時間が欲しい気持ちでいっぱい!
うん。
やべえ!こんなこと言ってて・・・一生独り身だったらどうしよう!
でも実際ありえそー。
10年後、どうなってるかな〜。
だんだん考え方とか変わっていくものなのかなあ。
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『わたしたちの教科書#3』
いやあ・・・けっこう大げさなエピソードと、リアリティなエピソードが混在してる。
不倫してた教師への中傷ビラを学校にばら撒くとかは、さすがにやりすぎだと思うけど、受験に関係ない授業を無視して受験勉強をするとかはまさに現代社会を映してると思った!
先生がそれを容認してるってところがまたまたリアル!
ここまでひねくれた展開が続くということは、あのピアノの女の子が被害者ではなくて実は容疑者ってパターンだろうか。
それとここまでひねくれた人間描写は面白いんだけど、結末でどう〆るかが問題だよね。こうなるといきなりみんな善人になるとかそんなオチじゃ納得できないぜい!
私のサイトで
こちらの記事を紹介させていただきました。
紹介記事は
http://blog.livedoor.jp/zero_kenzen/archives/53908345.html
です。
よろしくお願いいたします。
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紹介どうもありがとーございます。
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